CR〜PDは最良総合効果(画像評価委員会による評価結果に基づく)。
症例割合の算出には、画像評価委員会判定による最良総合効果(臨床的PDを考慮)が「評価不能」の2例(第Ⅰ相、第Ⅱ相各1例)及び投与期間中の画像が得られなかった4例(第Ⅱ相4例)の計6例を除く、39例を対象とした。

社内資料:日本人再発・難治性末梢性T細胞リンパ腫患者を対象としたフォロデシンの第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験,FDS-J02試験(承認時評価資料)